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1.福祉「高齢者や子供たちの笑顔が絶えない暮らしを」

  • 高齢者や子育て支援の更なる充実を図り、笑顔の絶えない暮らしを。
  • 子育て支援に関する京都市独自の補助金は守ります。
  • 生活保護費などの適正支給や無駄の排除。

2.教育	「いじめゼロ宣言!子育て環境日本一に」

  • 平成26年9月市会にて可決された、「京都市いじめの防止等に関する条例」の実行。
  • いじめの未然防止及び早期発見、いじめの再発防止に関する施策の更なる充実・推進。
  • 保育施設の耐震改修、保育従事者の不足、処遇改善等「子育て環境日本一」を目指します。

3.	まちづくり	「長期的な観点からの新たなまちづくりを」

  • 京都市発注工事においては、地元業者に受注機会を増やすとともに、市外業者が受注した場合にも市内業者が下請として参入できるよう、具体的な方策を講じます。
  • 農林業の第・6次産業のてこ入れによる促進。
  • 地域と共に発展する商店街の実現。

4.	くらし環境	「安心安全まちづくり」

  • 犯罪・事故などの防止・対策と更なる道路の安全確保のための整備。(ガードレール・カーブミラー・通学路等)
  • 省エネの更なる拡大普及のため 光・熱循環効率工事に対する助成推進。

5.	経済総務	「地元業者、農林業の支援拡充による産業の創出へ」

  • 伝統産業の活性化と後継者の育成に資する取り組みを継続し、その創造と発展へのチャレンジ。
  • 東京オリンピック・パラリンピック開催に向けスポーツ施設充実と市民スポーツ機運の向上。
  • 京都の魅力を生かした新たな管区資源の開発と、更なる文化、観光振興を図る。

以上、今後の京都市政を進めるにあたって、常に市民の立場に立って、市民と共に歩みながら、子どもから高齢者の皆さんの生活を安心でより豊かに暮らせる京都にしていきます。私、大西ケンジはこれを確実に実行致します。

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